株式会社根子左 株式会社根子左

専門工事業社長は、ソクミエで即判断。

見積・工事・出来高・請求・勤怠・給与まで。
専門工事の業務をひとつにまとめて、
今の状況を即、見える化するクラウドソフト。

毎日、”探し物”のために何時間を捨てていますか?

正直にお答えください。あなたの事務所では、こんな会話が飛び交っていませんか?

「社長、この現場の追加見積もり、どうなってますか?」
「材料屋さんからの請求書、まだ届いてないの?」
「A社の入金日って今日でしたっけ? 来月でしたっけ?」

見積もりはエクセル、現場の写真はLINE、スケジュールはホワイトボード…。 情報がバラバラに散らばっているせいで、確認作業に追われ、ミスが起き、そして一番大切な「本当の利益」が見えなくなっています。

多くの会社が「便利そうだから」と新しいアプリを導入しようとします。しかし、結局使いこなせず、元のエクセルに戻ってしまうのです。 なぜなら、世の中のほとんどのソフトは、「現場の職人に、スマホで細かい入力をさせる」という、現場の実情を無視した仕組みだからです。

職人は現場のプロであり、スマホ入力のプロではありません。
無理なデジタル化は、現場の士気を下げるだけです。

現場のやり方はそのまま。
事務所の管理だけを「1ソフト」に統合する。

それが、下請け専門工事会社のための『ソクミエ』です。

私たちは考えました。「職人に負担をかけずに、会社の数字を完璧に把握する方法はないか?」と。 その答えが、現場入力ゼロ・完全一元管理システム『ソクミエ』です 。

なぜ、ソクミエなら失敗しないのか? その理由は明確です。

すべてが「1ソフト」でつながる
見積書を作れば、それが自動で実行予算になり、請求書になり、工事台帳になります。エクセルから会計ソフトへ、手入力で転記する必要はもうありません。ミスも手間も、ゼロになります。

現場入力は「一切不要」
これが他社ソフトとの決定的な違いです。日報は今まで通りLINEで送ってもらい、事務員さんがPCで入力するだけでOK。現場の職人さんに、新しいアプリの操作を覚えてもらう必要は一切ありません。

クリック一つで「利益」が見える
「この現場、結局いくら儲かったの?」が、工事が終わる前でもリアルタイムに分かります。どんぶり勘定の不安から解放され、社長は自信を持って経営判断ができるようになります 。

まずは、貴社の業務がどう変わるか、資料でご確認ください

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