既存外壁タイル剝落リスクを
削減し、資産価値が上がる
アドグラピンネット工法


近年、ビルなどの壁タイルが年月を経るにつれ劣化し、剥がれて落ちる事故が多発しています。アドグラピンネット工法は、そのような事故を防止するためにする施工です。タイルを落ちないようにするため、ピンネット工法を行った後、下塗り・コテ塗り・サンディング・目地棒除去を行い、大理石風の壁に仕上げます。下地の中性化や雨風・温度変化・太陽光による劣化を防ぎ、麗で高級感のある状態を保持します。
POINT外壁を大理石のように再現でき、資産価値が向上します。防音性にも優れています。さらに弊社だけで下地から仕上げまで全て施工ができるため、トータルコストが削減できます。ビル・マンションの外壁改修に最適です。